okamokuのカントリー家具は、
ドイツの自然塗料OSMO(オスモ)を使用しております。
okamokuで使用している塗料は、OSMO(オスモカラー)をはじめ、ワトコオイル、バターミルクペイントなど、テイストや仕上げ方にあわせて様々な塗料を使い分けます。
標準仕様の塗料は、OSMO(オスモカラー)を使用しています。
OSMO(オスモカラー)は、世界的にも取得の難しい唾液溶解テストにも合格するなど、お子様の玩具にも安心して使用できる高い安全性が証明された、人や動植物に優しい無公害の自然塗料です。
okamokuのカントリー家具は、人体動植物に安全なドイツの自然塗料OSMOオスモカラーをメイン塗料に使用して製作しています。
標準仕様の塗料は、OSMO(オスモカラー)を使用しています。
OSMO(オスモカラー)は、世界的にも取得の難しい唾液溶解テストにも合格するなど、お子様の玩具にも安心して使用できる高い安全性が証明された、人や動植物に優しい無公害の自然塗料です。
okamokuのカントリー家具は、人体動植物に安全なドイツの自然塗料OSMOオスモカラーをメイン塗料に使用して製作しています。
オスモカラー/色見本
| okamokuでは4色のスタンダードカラーをご用意、家具のオーダー時にご希望のカラーをご指定下さい。 | |
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パイン色(オスモカラー3123) パイン材が年月とともにアメ色に変化したようなオレンジかかった色。 いやみのないスタンダードなカラーです。 |
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オーク色(オスモカラー3164) 素木(無塗装の木肌)が2〜3年ほど経過したような色。 比較的明るめで薄く黄色かかった色です。 年月とともに赤みが増して行き、パイン色のような色へと変化していきます。 |
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ウォルナット色(オスモカラー3163) こげ茶ほどではない濃い目の色。 重厚な感じになります。 スタンダードカラー4色の中では一番濃い目の色になります。 |
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アンチックパイン色(オスモカラー3122) 淡いサーモンピンクのような色。 年月とともに赤みが増していき、素木のパイン材が年代経過により自然にあめ色になっていったようなナチュラルなカラーです。 スタンダードカラー4色の中では一番薄い色になります。 |
| モニターや写真の光線状態などにより、画像と実際の色は若干異なる場合がございます。 同じ色を塗った場合でも、使用する材料や下地の状態などにより実際の色とは異なる場合がございます。 この他の色や仕上げもに関しましてもオーダーいただけます。 以下の「塗料の特徴・仕上げについて」を参考に、ご要望をお伝え下さい。 |
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それぞれの塗料の特徴、仕上げについて
塗装はオスモカラー・ワトコオイル・バターミルクペイント・アンティークペイントなど、様々な仕上があります。ご自分で塗装される方は無塗装でのお届けも可能です。
- オスモカラー
- 自然の植物油を幾度となく精製して作られるドイツの自然塗料OSMOオスモ。
人体動植物に安全なヨーロッパ安全基準EN71-3に合格、幼児向けの玩具にも安心して使用できるなど高い安全性が証明されています。
自然塗料を木に染み込ませて着色する浸透性のWAXなので木の表面に塗膜を作りません。そのため木の持つ調湿性や呼吸を妨げることなく、木の持つ自然な手触りと木目を活かした仕上げが特徴です。対汚性も非常に高く、メンテナンス性にも優れています。 - ワトコオイル(オイルフィニッシュ)
- 英国生まれの塗料で、70余年間、国内で愛されている塗料ワトコ。
木の表面に塗膜を造らない浸透性のオイルで、内部から奥光りするような深みのあるしっとりとした色に仕上がります。
オイルフィニッシュは木本来の手触りをそのまま得られるのが最大の特徴で、最近雑誌などでもよく目にする英国アンティークパイン家具の様な風合いになっていくのが楽しみな仕上げ方です。 - バターミルクペイント
- アメリカ開拓時代に農作物や土、レンガの粉を顔料として作られた当時の塗料を再現した自然塗料です。
木目を隠す塗りつぶしの水性塗料で、オールドアメリカンな独特の色合いと艶消しで上質紙のようなやさしい手触りが特徴です。
通常価格の20%UP〜となります。 - 汚しペイント
- バターミルクペイントに汚れやカスレなどの風合いをプラスしたアンティークな風合いの塗装です。
基本的な汚しの手法です。
通常価格の10%UP〜となります。 - 剥しペイント
- 以前から使用していたパイン家具を再度ペンキで塗りつぶし、その後使用していくうちに、物で引っかけたり、ぶつけたりしてペンキが剥れたような風合いの仕上げです。
通常価格の30%UP〜となります。 - リペイントタッチ仕上げ
- 塗り直しをしたアンティーク家具のような風合いで、あえてハケ痕を残したラフで荒々しいペイントが特徴。
紙一重でいい加減なペイントになりかねない、非常に高度なテクニックを要する仕上げです。
通常価格の10%UP〜となります。 - 蜜蝋(ミツロウ)ワックス仕上げ
- 蜜蝋や口紅の原料にもなっていますカルナバ植物(ヤシ科)を主原料にブレンドした英国王室ご用達の固形ワックス。
家具を美しく保護し、英国パイン家具のような厚みのある深いツヤが特徴で、ステインによる着色後やワトコオイルフィニッシュ後の仕上げに使用します。
撥水効果はありますが、熱に弱く輪染みなどの跡もつきやすいので、コースターや鍋敷きを使うなどしてあげてください。
塗り重ねることで、厚み、深み、ツヤが増していきます。
通常価格の10%UP〜となります。
あなたの愛情で魅力的なカントリー家具へ
okamokuのカントリー家具は木の風合いや温もりを大切にするため、自然塗料を主に使用して仕上げております。
そのため、濡れたコップをそのまま放置しておいたり、醤油やお酒をこぼしたり、熱いものを直においたり、お皿を引きずったりすると、シミや傷になることがあります。
コースターやランチョンマットを使用したり、濡れたらすぐに拭きとるなど、ちょっとした愛情を忘れないないで下さい。
愛用することで益々その魅力を増していき、やがてアンティーク家具となる、それがカントリー家具の一番の魅力であり、特徴でもあります。
あなたの愛情で魅力的なカントリー家具へ仕上げてください。
そのため、濡れたコップをそのまま放置しておいたり、醤油やお酒をこぼしたり、熱いものを直においたり、お皿を引きずったりすると、シミや傷になることがあります。
コースターやランチョンマットを使用したり、濡れたらすぐに拭きとるなど、ちょっとした愛情を忘れないないで下さい。
愛用することで益々その魅力を増していき、やがてアンティーク家具となる、それがカントリー家具の一番の魅力であり、特徴でもあります。
あなたの愛情で魅力的なカントリー家具へ仕上げてください。
お手入れとメンテナンス
普段のお手入れは乾拭きで充分です。少し汚れたとき等は固く絞った布きんでやさしく拭きあげてください。
半年から1年毎の定期的なメンテナンスをしていただきますと、ワックス分を補充するとともに、より一層深みも増していきます。
カントリー家具の仕上げにより、蜜蝋によるメンテナンスまたはクリーナーによるメンテナンスがありますので、詳しくはお問い合わせください。
市販の家具用ワックスや洗剤などは、自然塗料のお手入れにはあまりお勧めできません。
半年から1年毎の定期的なメンテナンスをしていただきますと、ワックス分を補充するとともに、より一層深みも増していきます。
カントリー家具の仕上げにより、蜜蝋によるメンテナンスまたはクリーナーによるメンテナンスがありますので、詳しくはお問い合わせください。
市販の家具用ワックスや洗剤などは、自然塗料のお手入れにはあまりお勧めできません。
家具を目いっぱい使ってほしいし・・・
okamokuの本音を言います。それは「カントリー家具を目いっぱい使ってあげてほしい」です。
一般的によく言われます、「傷や汚れ、割れや反りなどがより深い味わいへとなっていく、これがカントリー家具ならではの魅力である」と、okamokuもそのとおりだと思っています。
どんなに気をつけていても、やはり傷も付けてしまいますし、シミが付いてしまうこともあります。自然に反ったり割れたりしますし、メンテナンスだってそう簡単にできるものでもありません。
そんなこと一々考えているよりも、傷がついてもシミがついてもいいから家具を精一杯使ってほしいのです。
家族の写真を画鋲で貼ったり、フックが欲しければネジを打ってもいいでしょう。傷がついたら色を塗ってあげる、割れてきたら添え木で固定する、修理しながら愛情を持って大切に使っていく。 愛用することで益々その魅力を増していき、使い込むほどに味わい深くなる、それがカントリー家具の特徴であり本来の姿なのです。
誤解しないでください、乱暴に扱えと言っているのではありません。「愛情を持って大切に、使い切ってあげて欲しいのです」それは家具工房としての願いでもあります。
一般的によく言われます、「傷や汚れ、割れや反りなどがより深い味わいへとなっていく、これがカントリー家具ならではの魅力である」と、okamokuもそのとおりだと思っています。
どんなに気をつけていても、やはり傷も付けてしまいますし、シミが付いてしまうこともあります。自然に反ったり割れたりしますし、メンテナンスだってそう簡単にできるものでもありません。
そんなこと一々考えているよりも、傷がついてもシミがついてもいいから家具を精一杯使ってほしいのです。
家族の写真を画鋲で貼ったり、フックが欲しければネジを打ってもいいでしょう。傷がついたら色を塗ってあげる、割れてきたら添え木で固定する、修理しながら愛情を持って大切に使っていく。 愛用することで益々その魅力を増していき、使い込むほどに味わい深くなる、それがカントリー家具の特徴であり本来の姿なのです。
誤解しないでください、乱暴に扱えと言っているのではありません。「愛情を持って大切に、使い切ってあげて欲しいのです」それは家具工房としての願いでもあります。
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カントリー家具のオーダーメイド専門工房 okamokuokamokuことオカモト木工では、パイン材のやさしい木目と温かな手触りを活かした自然オイル仕上げのパイン材カントリー家具をお客様のご希望のサイズに合わせてオーダーメイドで製作しております。 テレビ台、カップボード、チェスト等のカントリー家具から、室内ドア、キッチンカウンター、作り付け家具などの本格オーダー家具まで、横幅、奥行き、高さはもちろんのこと、「こんな形の家具か欲しい」や「家具屋さんをいろいろ探したが欲しいサイズが見つからない」などの声にオーダーメイドでお応えいたします。 各種カントリー家具の製作をご希望の方は下記までお気軽にご相談ください。 okamokuは、カントリー家具・パイン家具をお客様のご要望に1つひとつ合わせて手作りで製作し全国へお届けする、オーダーメイド専門の家具工房です。 |
お電話によるお問い合わせ 0568-75-3664
FAXによるお問い合わせ 0568-75-3695 メールによるお問い合わせ post@@okamoku.jp ※いたずらメール防止のため@を2重にしています。実際のお問い合わせは@を1つにしてください。 |






















